スマホを通じて診療、2018年にはさらに加速か|木暮祐一のぶらり携帯散歩道

昨年あたりから、スマホを使った医療サービス(医師による遠隔診療など)が多数市場に登場してきました。医療行為は対面を原則とするという法律(医師法20条)があったため、医療の世界では通信を通じた

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Lenovoが狙う、スマート家電|山根康宏のワールドモバイルレポート

アマゾンの音声アシスタント「Alexa」の普及が広がるにつれ、スマート家電への注目が高まりそうだ。従来であれば家電をコントロールするためにはスマートフォンが必要であり、アプリを使って操作する必要があ

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VRで観光名所巡りがいよいよ当たり前に|木暮祐一のぶらり携帯散歩道

さる9月21〜24日の4日間、東京ビックサイトにて「ツーリズムEXPOジャパン2017」が開催され、取材に行ってきました。 観光関連の様々なサービスやソリューションの展示や、国内各地、世

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安易なドローン飛行は危険であると認識|木暮祐一のぶらり携帯散歩道

みなさん、ドローン飛ばしてますか~?! って、普通はそんなに気軽に飛ばせるものではないですよね。筆者は研究の一環としてDJI社のPHANTOM 4を購入し、日々飛行練習に励みつつ、

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みんな貯め込んでない? 使わない携帯・スマホ|木暮祐一のぶらり携帯散歩道

ゲオは8月22日に、現在使わず自宅に保管されている携帯電話(これを「埋蔵携帯」と名付けてます)の価値を試算した結果、総額1兆7,013億円にも上るという発表を行いました。「埋蔵携帯」といえば

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VR空間で細かい操作を可能にできる、新たなハンドコントローラーが登場|山根康宏のワールドモバイルレポート

ゲームやエンターテイメント用途から、教育などへと活用が広がるVR(バーチャルリアリティー)。だが大きめのヘッドマウントディスプレイを目に装着したうえで、 両手に持ったモーションコントローラーを使う操

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【IoT製品紹介】マーケテイングからヘルスケアまで、幅広く活躍する可能性秘めた小型ガイドロボットZUKKUのご紹介

ロボットが身近になってきていると感じています。例えば、最近はさまざまな店先でPepperが立っています。自分で掃除するよりロボット掃除機にやってもらった方が良いと、ロボット掃除機市場は好調と

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ドコモがスマートパーキングソリューション事業を展開|木暮祐一のぶらり携帯散歩道

すでに類似のサービスがいくつか存在はしていたのですが、ついに超大手の参入で一気にパーキングサービスのスマート化が加速しそうな感じです。ドコモは、スムーズに空き駐車場を確保したいドライバーと、手軽に駐

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【IoT製品紹介】乳幼児だけでなく、高齢者や家族の睡眠を見守るIoTベビーモニターマットのご紹介

SIDSをご存知でしょうか? 乳幼児突然死症候群(Sudden Infant Death Syndrome)という、それまで元気だった赤ちゃんが突然死してしまう病名で、多くの研究がされているのですが

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ルンバがスマートホームの監視役になる?! |木暮祐一のぶらり携帯散歩道

スマートホームのブームに乗って、宅内のセンシングに注目が集まっていますが、ここに来て最も注目されているのが、まさかの「ルンバ」です。ルンバはiRobot社が販売するロボット掃除機で、現在米国におけ

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アクションカムにもLTE、市場拡大で差別化を狙うメーカーたち|山根康宏のワールドモバイルレポート

ひと時ほど騒がれていないが、小型でスマートフォンと連携でき、三脚のみならずヘルメットや自転車などに取り付けのできるアクションカムの人気は今でも高い。ビデオカメラ市場が縮小する中で、アクションカムは

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落とし物防止タグ「MAMORIO」が鉄道と組む理由|木暮祐一のぶらり携帯散歩道

BLE(Bluetooth Low Energy)でスマホと通信できるタグを使い、このタグを所持品に装着しておくことで紛失した際に紛失場所を特定できるサービスって、何度かソーシャルメディアの広告で

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