「 モバイル研究家コラム 」 一覧

ヘルメットこそ究極のスマートグラスだった│木暮祐一のぶらり携帯散歩道

ハイテクなガジェットに出会うとガクガクブルブルする筆者ですが、またまた面白そうなスマートガジェットを発見! バイク向けハイテクヘルメットですって。これは、デザインスタジオ「Borderless」が

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スマホ新製品発表会はほぼ毎週、消耗戦が始まった中国スマホメーカー|山根康宏のワールドモバイルレポート

世界のスマートフォン市場のけん引役でもあるアップルのiPhone。毎年9月に発表される新型iPhoneに対抗するように、ライバルメーカーたちは8月下旬から新製品を次々と投入するのが毎年の常だ

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ワンプッシュで赤ちゃんの排泄を記録する「うんこボタン」│木暮祐一のぶらり携帯散歩道

ソフトバンクの大規模な通信障害は情報通信の利活用が当たり前になった現代において、通信が使えないことの盲点をあからさまにした出来事でしたが、その関連ニュースを読み漁っていたら、記事に関連するニュースと

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音を使ってバリアフリーのトライアル│木暮祐一のぶらり携帯散歩道

何かと飛行機での移動が多い筆者ですが、鉄道に比べ、航空会社各社のほうがバリアフリーだとかユニバーサルデザインという観点から顧客サービスへの取り組みが熱心という印象があります。 たとえば、日本航空は

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スマートフォンの「裏面」に注目、2画面スマホはようやく日の目を見るか?|山根康宏のワールドモバイルレポート

スマートフォンの裏側もスマートフォン、すなわち表も裏にも表示できる2画面スマートフォンが中国のNubiaから発売された。「Nubia X」は表から見れば6.26インチの大型ディスプレイを搭載した普

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5Gをにらむ?!「窓の基地局」が登場│木暮祐一のぶらり携帯散歩道

携帯電話やスマートフォンを利用する上で、必ず基地局との無線通信をやり取りする必要があるわけですが、ビルの屋上に設置されていたり、郊外では鉄塔の上に取り付けられているあの基地局のアンテナを見上

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「スマホ10万円」は今後も続く?通信費4割値下げでスマホの値段はどうなる| 山根康宏のワールドモバイルレポート

スマートフォンの価格はここ数年上がり傾向だ。2018年9月に発表された新型iPhoneはついに10万円を超える価格が当たり前となり、最上位モデルは税込で18万円近くとなった。ノートパソコンが10万円

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温泉の混雑状況をIoTでモニタリングする│木暮祐一のぶらり携帯散歩道

温泉は日本独自の根強い文化です。お湯に浸かる文化は、長い歴史の中で日本人に癒しを与えてきました。最近では外国人観光客が急増すると共に、そうした人たちの間にも温泉人気が高まっているそうです。外

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現代人はスマホに疲れているらしい│木暮祐一のぶらり携帯散歩道

2000年代前半に登場し、iPhoneの発売で一気に普及したスマートフォン。今や国民の8割近くまで普及しています。もはや手放せなくなった道具であるというのはもちろんのこと、それよりもむしろ

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スマホの画面は「真の全画面」に、新興メーカーがノッチを廃止|山根康宏のワールドモバイルレポート

2017年9月に発表された「iPhone X」以降、多くのスマートフォンメーカーがノッチ付きディスプレイの採用に踏み切った。ノッチとはディスプレイ上部の欠き取り部分のこと。今では誰もがiPhoneの

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MRを使って斬新な観光体験│木暮祐一のぶらり携帯散歩道

京都最古の禅寺として知られる建仁寺、1202年に将軍源頼家が寺域を寄進し栄西禅師を開山として宋国百丈山を模して建立したと伝えられています。この800年以上の長い歴史を刻む建仁寺ですが、ここに

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田んぼを売り場に変える「rice-code」とは?│木暮祐一のぶらり携帯散歩道

青森に移住してから県内の色々な観光スポットを巡ってきましたが、なかでも驚いたスポットの一つに青森県南津軽郡田舎館村の「田んぼアート」があります。田舎館村は津軽平野に位置する、人口8千人程度の

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