AIによる創作はどこまで進んできたか?!│木暮祐一のぶらり携帯散歩道

 記事や漫画などをAIに創作させるための試みが各所で繰り広げられています。先日開催された人工知能学会にて、豊橋技術科学大・上野未貴助教は画像として取り込んだコマ漫画をAIに学習、解析させ、「そのコマ

続きを見る

スマホ片手に自動車をシェア、個人の所有物ではなくなる未来の車|山根康宏のワールドモバイルレポート

道路を行き来するトラックや自家用車。数多いその車たちも、あと10年もするとすべて似通った形のものだけになるかもしれない。しかも自動車にあってあたりまえの「鍵」はスマートフォンや生体認証に置き換わり、

続きを見る

女子高生会話ボット「りんな」にメロメロ? | 木暮祐一のぶらり携帯散歩道

このところ何かAI(人工知能)に関する話題が事欠きません。AIというのは今に始まったわけではなく、さかのぼれば意外にも歴史は古く、1940年代にはじめてその概念が登場しています。コンピュータの進化の

続きを見る

中国・深センに見るスマホを使ったキャッシュレス社会の現状|山根康宏のワールドモバイルレポート

急激に進む中国社会のキャッシュレス化。日本でも各種のICカードやモバイルペイメントの利用が進んでおり「何を今さら」と思う人も多いだろう。しかし中国のキャッシュレス社会は日本の想像を超える速さと広さで

続きを見る

グローバル展開を始めた中国のシェア自転車|山根康宏のワールドモバイルレポート

中国では今やシェア自転車がどの都市でも利用できる。1回あたり10円程度とわずかな金額で利用できるシェア自転車を使えばちょっとした距離の移動も歩く必要は無い。中国の地図アプリを使って場所検索をすると、

続きを見る

スマホで色を変えられる服が登場?!│木暮祐一のぶらり携帯散歩道

現在の国内アパレル業界はかつてない不振に陥っているのだとか。大手アパレルブランド店舗や百貨店が数多く閉鎖し、業界全体に「思考停止」状態が蔓延している、とも言われています。アパレル産業が黄金期だったの

続きを見る

月面でもIoTデバイスが使えるようになる、ノキアとボーダフォンの取り組みに注目|山根康宏のワールドモバイルレポート

宇宙旅行が一般消費者の手に届くようになるまではまだまだ時間がかかりそうだ。ヴァージン・ギャラクティック社が進めている宇宙旅行は、実際のところは大気圏と宇宙の境界、地表から約100Kmを超える

続きを見る

中国IoT家電ショーの隠れた主役はビューティーテック|山根康宏のワールドモバイルレポート

家電メーカー各社はスマートフォンからコントロールできるスマート家電の開発に注力している。中国で行われた家電関連展示会でも、スマートフォンを使ってエアコンをコントロールするデモは当たり前のもの

続きを見る

ルイ・ヴィトンのロゴがあしらわれたIoTガジェット│木暮祐一のぶらり携帯散歩道

ルイ・ヴィトンといえば1854年にフランスで誕生したセレブ御用達なおなじみの高級ブランドですね。筆者はバブル期に高校~大学生生活を送っていましたが、同級生たちはみんなルイ・ヴィトンのバッグやポーチで

続きを見る

「スマート」「IoT」にこだわらない、シャオミの新たな製品展開| 山根康宏のワールドモバイルレポート

新興スマートフォンメーカーのシャオミに勢いが戻ってきた。IDCの調査によると、2017年第4四半期の中国国内のスマートフォン販売数は、1位ファーウェイが2430万台、2位OPPOが2000万

続きを見る

キットカットをIoTで発注するサービス「たのめるくん」| 木暮祐一のぶらり携帯散歩道

富山の置き薬商法というのは16世紀中ごろから始まったのだそうですが、薬より消費頻度が高いものといえばお菓子ですよね。どこの企業が始めたのかしりませんが、今やオフィスに“置き薬”ならぬ“置きお菓子”は

続きを見る

アクションカムは生き残る?GoProの現状と課題|山根康宏のワールドモバイルレポート

スマートフォンとセットで利用するIoT製品として、一昔前は大きな脚光を集めていたアクションカム。だが最近は参入するメーカーの数も減っており、業界最大手であるGoProからも元気のある動きが見えてこな

続きを見る

ウェブレッジ
  • Facebook
  • Twitter
  • Google+
  • はてなブックマーク
  • RSS
PAGE TOP ↑